AIと英語で自由に働く研究所

AIと英語を武器に、場所に縛られない働き方を目指すブログ

未分類

ベトナムの竜が付く場所を調べてみた。

投稿日:2020年10月20日 更新日:

 

ベトナムは古くから竜と縁が深いようで、

観光地の至る所で、さりげなく竜やドラゴンという表記が使われています。

 

ベトナムにも日本でいう干支で竜が存在しています。

十二支の動物の中では、幸運と精通を意味しているとのこと。

 

ドラゴンブリッジ

ベトナムのダナンにある観光名所です。

火や水を噴くから危険だよ~って前回のブログで書いていましたね。

 

【警告】 ダナンのドラゴンブリッジに一眼レフは持っていくな!

ユニークで夜は色を変えて光っているので綺麗ですが、水を噴くと橋の上はびしょぬれになり、パニックする観光客で溢れ返ります。

 

ハロン湾

ベトナム北東部にあるハロン湾は別名「竜がおりてくる湾」とも呼ばれており、

切り立った石灰岩の島が3000も浮かび、小村や人のいない砂浜が点在しています。

オススメの時期は春から初夏にかけてで、特に水の流れが穏やかでとても綺麗です。

 

ユネスコの世界遺産に登録されており、クルーズ観光がおすすめ!!

 

トリップアドバイザーにて口コミが多数掲載されていますので、

観光を予定されている方は参考までに。

⇩ ⇩ ⇩

TripAdvisor (トリップアドバイザー)

タンロン遺跡

「ロン」おいう単語が遺跡によく使われているが、

この「ロン」が「龍」という意味なんだ。

ちなみにこのタンロン遺跡っていうのは、

11〜19世紀に栄えたベトナム王朝の城壁に配されていた正門で、

こちらもユネスコの世界遺産に登録されている。
タンロンは「昇龍」という意味。

 

開場時間:8:30〜11:30、14:00〜17:00
 定休日:月曜日
 入場料:30,000 ベトナムドン(約150円)。

15歳未満は無料。




ぼくの場合は、まだまだベトナムについて無知に近い状態だけど。

ベトナムはもう一度、じっくりと回りたい国のひとつですね。

歴史も奥深いですし、どこか日本に似ている文化も所々で感じました。


世界一周ランキング

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-未分類
-, , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

クラウドマイニングとは?初心者向けに仕組みとメリット・注意点を解説

仮想通貨の獲得方法のひとつに「マイニング(採掘)」があります。 しかし、個人が本格的にマイニングを行うには高性能なマシンや多額の電気代が必要となり、参入ハードルは高いのが現実です。 そこで登場したのが …

インド人を日本へ来ないか誘ってみた。

  こんにちは。 インド、ブッダガヤでの旅のつづきを再開しよう。 なんの話だったか忘れちまったよっていう物忘れの激しい方は参考までに↓↓ 大菩提寺でテロ!?   ラマさんは55歳で …

DOJE(DOGE ETF)とは?仕組み・メリット・投資家が知るべきポイントをわかりやすく解説

DOJE(DOGE ETF)とは何か? DOJEとは、Rex Shares-Osprey Dogecoin ETF のティッカー名で、Dogecoin(DOGE)を対象としたアメリカのETFです。20 …

ビットコイン・ライトニングネットワークとは?仕組みとメリットをわかりやすく解説

ビットコイン・ライトニングネットワークとは? ビットコインは「デジタルゴールド」として世界中で取引されていますが、その一方で 送金速度の遅さ と 手数料の高さ が課題とされてきました。 そこで登場した …

紅葉に染まる新発田の大峰山へ行ってきた!

どうも。 旅するようにゆるりと生きたい、けーたです。   12月に入り肌寒くなってきましたね。みなさん、タイヤ交換は終わりましたか?? 実は僕は12月になってからスキマ時間が増えたので、天気 …

アフィリエイト広告を利用しています

greenfamily0122のアバター