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働き方は「能力」だけで決まらない?文化人類学から見る、世界の仕事のカタチ
「働く」って、実はかなり不思議です 朝起きる。 服を着る。 満員電車に乗る。 会社に行く。 パソコンを開く。 「おはようございます!」 そして夕方になると、 「お疲れさまでした!」 と言って帰る。 … …
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進化って、実は「生き物の長い試行錯誤」だった?|人間はなぜこんな姿になったのか
「人間はどうして二本足で歩くの?」 「なぜ親子は似ているの?」 「キリンの首が長いのは、高い葉っぱを食べたかったから?」 進化について考え始めると、次から次へと疑問が出てきます。 学校の理科では「自然 …
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「文学を読んで何の役に立つの?」 学生の頃、そんなことを思った人も多いのではないでしょうか。 私もそうでした。 数学なら計算できる。 英語なら外国人と話せる。 歴史ならテストに出る。 じゃあ文学は? …
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文化人類学から見る日本史|「昔の日本人は何を考えていた?」を楽しく読み解く
「日本史」と聞くと、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康……。 あるいは、縄文時代、弥生時代、江戸時代。 学校で習った年号や人物を思い出す人も多いでしょう。 でも、日本史って本当に「偉い人たちの歴史」だけなの …
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教育とは「知識を詰め込むこと」だけじゃない|文化人類学から考える、子どもの学びと暮らし
2026/08/25 -人間, 教育
教育 海外文学 絵本 文化人類学 家庭「教育」と聞くと、学校の勉強や受験、テストの点数を思い浮かべる人が多いかもしれません。 もちろん、読み書きや計算、科学や歴史を学ぶことは大切です。 でも、教育はそれだけなのでしょうか。 たとえば、家に …
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テクノロジーが社会をどう変えた?便利になったのに、なぜか忙しい私たち
スマートフォンがあります。 インターネットがあります。 AIもあります。 オンラインショッピングをすれば、家から一歩も出ずに買い物ができます。 銀行にも行かずに送金できます。 昔なら図書館で何冊も本を …
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環境を考えると、仕事のストレスが少し違って見えてくる|文化人類学から考える「人間と自然」の関係
朝からパソコンを開き、スマホを確認し、メールを返信する。 会社へ向かい、会議に参加し、またパソコンを見る。 昼休みもスマホ。 帰宅してからもスマホ。 気がつけば一日中、人工的な環境の中で暮らしています …
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世界を旅するように学ぶ「言語」の面白さ|言葉が変わると世界の見え方も変わる
「外国語を話せたら、世界が広がる」は本当だった 海外旅行に行くと、必ず出会うものがあります。 観光名所? 美味しい料理? それももちろんですが…… 「言葉が通じない」という現実です。 ホテルで「チェッ …
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死生観とは?人生を変える「死」の考え方|今日を大切に生きるための入門
「死について考えるなんて、縁起でもない」 そう思う人も多いかもしれません。 私たちは普段、「死」についてあまり話しません。 学校でも、会社でも、家族の食卓でも、死について話す機会はほとんどありません。 …