世界を学ぶ旅

世界を知ると、人生はもっと豊かになる。

未分類

新SNS「Clubhouse」の旅

投稿日:2021年2月1日 更新日:

どうも。

旅をするようにゆるりと生きたい、けーたです。

 

 

さて、LINEの次は何だ? noteの次は何だと騒がれながら日々の流行に流されて生きている私ですが。最近、僕のフェイスブックやツイッターが「Clubhouse」というキーワードに埋め尽くされていました。

 

Clubhouseって何打だろう?

新型コロナウィルス感染症がまたどこかのClubhouseで発生したのかなとか、そんなことしか頭に浮かびませんでした。

最新コミックも600円分無料で読める<U-NEXT>

それから数時間後、ポツポツと僕にClubhouseの招待メッセージが流れてきました。

また一時の流行りで終わるのだろうと高を括っていて、しばらく高みの見物をしておりました。

 

ところがあまりにSNSで騒がれていて、翌日にはネットニュースでも取り上げられる始末。

モノは試しだと判断し、登録してみました。

 

Clubhouseを簡単に説明

  1. 1人が最高2名まで招待できる
  2. 音声版ツイッター
  3. Youtubeやフェイスブックのライブ配信に近い
  4. ラジオの聞き流しみたい

まとめると、

その場に立ち会えた人(room内)だけで空間を共有し、情報を分かち合えるところが今までにない新しさではないかと思う。

 

 

なぜ、広まっているのか??

これは日本人の消費者心理をうまく突いているからにすぎない。

「Clubhouse招待されました!」という同じような投稿をいくつも見かける。

ツイッターやLINEのトレンドニュースに載っていると調べたくなるのが人間の心理だ。リサーチ力が日本人はすごく強い。

仲間外れを嫌う人が多いので、みんなと同じことをしたり共有するのが好きな日本人に適しているSNSといえる。

 

そして、もう一点はコロナ人と人とが直接会いにくくなったぶん、これを使って繋がるという感じです。

発信は自由に設定できるのでセミナー形式にすることも可能。これだとYoutubeni近いかもしれない。

ただ、ZOOM飲み会のようなグダグダ感は無いのであっさりとしていていいかもしれない。

 

‎Clubhouse: Drop-in audio chat
‎Hey! We're working hard to add people to Clubhouse as fast as we can, but right now you need an invite to sign up. Anyone can get one by joining the waitlist, or by asking an existing user for one.We really appreciate your patience and can't wait to welcome you. Thank you!***ABOUT CLUBHOUSE…

 


世界一周ランキング

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-未分類
-, , , , , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

【お金の話】金融資産は3つに分けて考えるということを忘れずに

  はじめに  この記事を書くことになった経緯をお話ししましょう。 インスタグラム・facebook・ツイッター・ブログ・メルマガ・LINE。 どれかひとつは皆さんも利用されていると思います …

2024年パリオリンピック:スポーツの祭典と魅力あふれる都市パリを楽しむ

2024年夏、パリは世界中のスポーツファンを迎える特別な場所となります。パリオリンピックは、歴史ある都市で開催される一大イベントであり、その魅力は競技だけにとどまりません。今回は、2024年パリオリン …

【奇祭】悪石島のボゼまつりとは?ユネスコ無形文化遺産に登録された来訪神行事

ボゼまつりとは? 鹿児島県・トカラ列島の悪石島で行われる伝統行事が「ボゼまつり」です。毎年、**旧暦の7月16日(またはその前夜)**に登場する「ボゼ」と呼ばれる仮面神を中心とした祭りで、先祖供養と悪 …

フエのヤギ鍋は意外と旨いよ!!

  シンチャオ! ベトナム語で「こんにちは」という意味です。 現地の人と少しでも言葉を交わしたくて、いつも徹夜で外国語を勉強してからほかの国へ行くという変な習慣を身に付けていたのですが、それ …

逃げたいくらい辛い時には逃げてもいいんじゃないかなって思います。

今回の登山で、とある参加者が山頂で熱く語ってくれた。   僕も共感するところがたくさんあったけれど、 彼のように熱弁できるほどの発言力も無く、 改めて、いろいろと考えさせられる登山だったなぁ …

アフィリエイト広告を利用しています

greenfamily0122のアバター